公約どおり(^^;)<コクーン>チャンネルサーバー CSV-E77[WORKS]を購入しました。WORKSモデルという出荷時からハードディスク増設済みのもので、消費税とか送料とかを合わせると、なんと合計 \200,280。う~む、正気の沙汰とは思えませんね・・・。ま、買ってしまったものは仕方がありません(^^;
さて、私は既に初代チャンネルサーバーCSV-S55を使っていますので、今回買ったのはご家族様用です。これまでビデオデッキを使ってきたわけなのですが、私と違って、テープを何本も使いGコード予約を駆使して毎日 録画~再生をされております。ただ、この場合も『貯める』のが目的ではなく『見るまで置いておく』ためだけにビデオテープが何本も必要なだけであり、横で行動を観察していると
まだあんまり使っていないので感想などは後ほど書きますが、それにしてもSPモードは画面がきれいですねぇ。S55のLPモードで動きの激しい場面ででていたブロックノイズがぜんぜん見られません。てゆーか、ライブ放送と区別がつきません(^^;
今回も例の冊子が付いていたのですが、それとは別にこんな紙切れも付いていました。GPLの方にはLinux-kernelから始まってずらずらとGNUプログラム名が並んでいるのですが、こちらのほうは『OpenSSL及びNetBSDが搭載されております』という記述なのでよくわかりません。てゆーか、どの程度の範囲をNetBSDと呼ぶのかっていうのを知らないだけなのですが(^^;)。カーネルも入っているとすると、チャンネルサーバーの中にLinuxとNetBSDが入っているんですかねー(謎)